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【WEB研修】相続対策・事業承継の誤り易い事例-税理士損害賠償への対応-

このセミナーは受付終了しました

開催日時 08月18日(水)13:30~16:30
講師 公認会計士・税理士・行政書士・ITコーディネーター
MJS税経システム研究所 客員講師
成田 一正 氏

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セミナー形式 Webセミナー
対象システム
対象 会計事務所向け
受講料 会計人会会員の方:2,728円(税抜)/3,000円(税込)
TVSご加入の方:4,546円(税抜)/5,000円(税込)
認定 東北税理士会認定研修
日本FP協会継続教育単位認定研修3単位
定員 50名
備考
担当支社 株式会社ミロク情報サービス 盛岡支社
担当 : 早坂 TEL:019-625-0369

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セミナー内容

税理士事務所のデジタル化が進むようになり、相続事業承継対策の事前コンサルティングに関わることが多くなってくるでしょう。それに伴い税理士事務所がリスクを抱えることになり、税理士事務所への損害賠償事件が多発しています。
相続対策および事業承継対策は多くのバリエーションから構成されます。しかし、お客さまごとに対応が違います。税理士先生のちょっとした勘違いによりトラブルが生じてしまうリスクがたくさんあります。このような誤り易い事例を参考に示しながら留意点を解説します。

・税理士事務所の損害賠償
・相続税対策の取り組みと税理士事務所の対応
・お客さまに説明したかもしれないでは不十分
・法人版事業承継税制の取り組みと留意点
・財産評価基本通達どおりの評価が否認される場合
・組織再編税制を利用した株価引き下げ対策
・否認されると怖い借地権の設定、確認するべきこと
・みなし贈与課税に留意
・種類株式と信託利用での留意事項
・相続時精算課税制度はリスク承知で実行
・自社株評価での誤り易い事例
・名義預金・名義株式で否認されない事前対策
・納税資金捻出の自己株式売却での株主対策と手続き
・予想外の少数株主から買取請求された 他

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