研修・セミナー

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【ハイブリッド開催】第19回国際税務事例研究会 テーマ「国際税務の税務調査」

このセミナーは受付終了しました

開催日時 11月05日(金)14:00~17:00
講師 MJS税経システム研究所 客員研究員
青山学院大学大学院特任教授、税理士
望月 文夫 氏

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セミナー形式 Webセミナー
対象システム
対象 会計事務所向け
受講料 各回 3,182円(税抜)3,500円(税込)
認定
定員 30名
備考
担当支社 MJS税経システム研究所  担当:大西・鳥海 TEL:03-5326-0383 FAX:03-3343-5810

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セミナー内容

新型コロナの影響で、各国の歳出が膨らんだ結果、財政がひっ迫しています。そこで、米国などを中心として、税務調査を強化することを明らかにしていく国もあります。日本ではそのような報道はありませんが、ワクチン接種の進行に合わせるように、国際税務情報を生かして、特に富裕層をターゲットとした税務調査が予想されます。今回、税務当局が国際税務情報を税務調査にどのように利用しているのかについてご説明します。

・国際税務情報とはどのようなものか
・国際税務情報を活用した税務調査の事例

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