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【企業様向け】紙から完全脱却!電子契約でコスト削減と業務改善を加速

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開催日時 03月19日(木)10:00~10:45
講師
セミナー形式 Webセミナー
対象システム
対象 企業向け
受講料 無料
認定
定員 30名
備考
担当支社 営業本部 マーケティング・営業推進部
MJSオンラインセミナー事務局
メールアドレス<mjs_webseminar1@mjs.co.jp>
TEL:03-5326-0381

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セミナー内容

【こんな企業様におすすめのセミナーです】
・紙・押印・郵送の契約業務に手間やコストを感じている
・電子契約は気になっているが、次の一手が分からない
・契約後の請求・証憑管理まで含めて業務を見直したい

企業の契約業務は、いまだに紙・押印・郵送といったアナログな手続きに依存しているケースが多く、次のような課題を抱えている企業様も少なくありません。
・契約締結までに時間がかかる
・印刷・郵送・保管といったコストが積み重なっている
・過去の契約書を探すのに手間がかかる

特に年度末や契約業務の繁忙期には、契約書の作成・押印・回覧・返送といった作業が集中し、本来注力すべき業務に十分な時間を割けない、といった声も多く聞かれます。
また、紙の契約書は紛失や管理ミスのリスクもあり、内部統制やセキュリティの観点からも見直しが求められています。

こうした課題を解決する手段として、近年導入が進んでいるのが電子契約です。
電子契約を活用することで、契約締結までのスピード向上やコスト削減、契約書の保管・検索の効率化を実現することができます。
法制度の整備も進み、現在では紙の契約書と同等の法的効力が認められており、企業規模や業種を問わず導入が広がっています。

一方で、電子契約を導入した企業様からは、
・契約は電子化したが、その後の請求業務は紙やPDFのまま
・契約書と請求書が別々に管理され、業務が分断されている
といった、契約後業務に関する新たな課題も多く聞かれるようになっています。

そこで本セミナーでは、電子契約による業務改善のポイントを解説するとともに、今回新たに「デジタルインボイス(請求業務のデジタル化)」にも焦点を当て、
契約から請求、証憑管理までを一連の流れとしてデジタル化する考え方をご紹介します。

電子契約とデジタルインボイスを組み合わせることで、
・契約から請求までの業務を分断せずに管理
・証憑の保管・検索を含めた業務全体の効率化
といった、一貫したデジタル業務フローを実現することが可能です。

セミナーでは、
・紙契約から電子契約へ移行することで、業務がどのように変わるのか
・電子契約の次に検討すべき「デジタルインボイス」の位置づけ
・契約書と請求書を分断せずに管理するための考え方
・MJS e-ドキュメントCloudを活用した、契約・請求・証憑管理の一元化イメージ
といったポイントを、実際の画面を交えながら分かりやすく解説します。

・電子契約に興味はあるが、何から始めればよいかわからない
・紙の契約・請求業務に限界を感じている
・契約後の請求・証憑管理まで含めて、業務全体を見直したい
とお考えの企業様におすすめの内容です。

はじめて電子契約を検討される方はもちろん、すでに電子契約を導入している企業様にとっても、次のステップとしてデジタルインボイスをどう取り入れるかを考えるヒントを得ていただけるセミナーです。
ぜひこの機会にご参加ください。

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