研修・セミナー
【企業様向け】請求書の受取方法がバラバラで困っていませんか? 請求書受取のDX化により運用一本化!
| 開催日時 | 04月15日(水)10:00~11:00 |
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| 講師 | |
| セミナー形式 | Webセミナー |
| 対象システム | |
| 対象 | 企業向け |
| 受講料 | 無料 |
| 認定 | |
| 定員 | 30名 |
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| 担当支社 | 営業本部 マーケティング・営業推進部 MJSオンラインセミナー事務局 メールアドレス<mjs_webseminar1@mjs.co.jp> TEL:03-5326-0381 |
セミナー内容
2023年10月に始まったインボイス制度と2022年1月から順次施行された電子帳簿保存法などの影響により、日本全体の「請求書(発行及び受取)の電子化」が急激に進みました。
反面、取引先からの請求書授受に関して、指定方法に沿って対応せざるを得ないケースが増えている、というお声も多く聞くようになりました。
特に手間がかかる請求書受領の煩雑化について、どんな受取方法でも全てまとめてデータ化をして、運用を一本化出来るサービスを紹介いたします。
▼こんなお悩みをお持ちであれば是非ご参加ください。
・請求書の受取方法が、紙(郵送、FAX)やメールPDF添付、電子帳票サービスなどで煩雑化している。
・受領請求書のシステム手入力や社内回覧、保管作業などにコストと工数が発生している。
・請求書を電子で受け取る割合が増えたので、自社も能動的に検討したい。
