研修・セミナー
【ハイブリッド開催】消費税実務における間違いやすい事例解説 -ミスを未然に防ぐための道しるべ-
| 開催日時 | 06月23日(火)13:30~16:30 |
|---|---|
| 講師 | 渡辺 章 |
| 会場 | 株式会社ミロク情報サービス 札幌支社 札幌市中央区北3条西4丁目1-4 DーLIFEPLACE札幌9階 TEL:011-231-3602 |
| セミナー形式 | ハイブリッド型セミナー |
| 対象システム | |
| 対象 | 会計事務所向け |
| 受講料 | ミロク会計人会会員:1人/4,400円(税込) 一般参加:1人/8,800円(税込) ※他単位会会員の方の受講料は、北海道会会員価格に準じます(テキスト代を含む)。 【受講料お支払方法】 後日、請求書を発送致しますので受講料をお振込みいただきますようお願い致します。 |
| 認定 | <北海道税理士会認定研修 認定番号:26-007> <日本FP協会継続教育単位認定(3単位)> |
| 定員 | 60名 |
| 備考 | |
| 担当支社 | 札幌支社 セミナー事務局:田中・後藤 TEL:011-231-3602 FAX:011-231-3604 |
セミナー内容
★★本研修は会場受講とWeb受講(Zoomウェビナー)を選択できます。★★
【後日、1週間のアーカイブ配信を予定しています。】
消費税実務の取扱いミスによる税務訴訟が後を絶ちません。その中心となるのが届出実務です。また、納税義務についても、ここ数年の節税スキーム対策により、その判定が複雑高度化しています。さらに、課税区分や簡易課税の事業区分など、日常的な処理においてもミスが見受けられます。税理士会において相談担当員に従事している講師の経験から、そのような消費税実務に潜む落とし穴を具体的な事例形式で解説していきます。
Ⅰ 課税区分に関する事例
Ⅱ 納税義務に関する事例
Ⅲ 届出書に関する事例
Ⅳ 簡易課税の事業区分に関する事例
Ⅴ インボイスに関する事例 など
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Web受講の場合は、本研修は「Zoom」を使用した研修の為、
インターネット環境が必須です。詳細は別途、メール・FAXなど
でお知らせします。
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★研修会を中止・延期またはWeb開催に変更となった場合は、
メール・FAXなどでお知らせいたします。
★テキストはPDFデータでの配布となりますのでご注意ください。
テキストデータ配布後は受講の有無にかかかわらず受講料が発生しますのでご注意ください。
また、会場受講の方もテキストはデータ配布となりますので必要な方は印刷してご持参ください。
テキストのみの販売はいたしておりません。
◆◆◆◆ アーカイブ配信に関しまして ◆◆◆◆
本研修会にお申し込みされた方に、
後日1週間のアーカイブ視聴(録画データの視聴)
をご案内予定です。
※注意※
アーカイブ配信のみ視聴された場合は、
「北海道税理士会その他研修」の扱いとなり、
ご自身で税理士会への申請が必要となります。
また、FPの受講証明書は発行できません。
