研修・セミナー

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【中部会WEB研修_アーカイブ配信つき】相続における消費税実務 -相続が発生した場合の消費税実務を完全網羅- 

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開催日時 09月03日(木)13:30~16:30
講師 渡辺 章

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セミナー形式 Webセミナー
対象システム
対象 会計事務所向け
受講料 中部ミロク会計人会 会員の方:無料 
TVSご加入の方 :5,005円(税込) 
一般の方    :7,007円(税込) 
テキスト代   :1,001円(税込) 
※テキストのみの販売はしておりません。

【アーカイブ受講の注意事項】
・申込締切日前に、申込された方のみ対象となります。
・配信期間は、1週間となります。
・開催当日欠席し、アーカイブ受講のみの方は、税理士会への認定申請はご自身でおこなう必要があります。また、FPの受講者証明書も発行できかねます。

【中部ミロク会計人会以外の会員の方】
・受講料/無料(職員様も無料)
・認定申請/先生ご自身にて所属の税理士会へ申請ねがいます。
認定 名古屋税理士会認定研修申請中【3単位】
東海税理士会認定研修申請中【3単位】
日本FP協会継続教育単位認定研修【3単位】
定員 70名
備考
担当支社 名古屋支社 中部会事務局 担当:犬飼   TEL.052-955-3690

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セミナー内容

 相続が発生した場合、とかく相続税がメインとなりがちですが、税法上は所得税や消費税などトータルで対応を考えなければなりません。中でも、消費税については、相続によって、相続人の納税義務の判定、税額計算方法、届出書の効力等に大きな影響が出てきます。また、インボイス制度の導入により、適格請求書発行事業者である被相続人に相続が発生した場合には、みなし登録制度の適用など、その事業承継の方法に注意が必要です。そこで、本セミナーでは、消費税法における個人事業者に関して留意すべき事項を確認するとともに、相続があった場合の独自の取扱いについて学習していきます。

Ⅰ 個人事業者における留意点
Ⅱ 相続があった場合の納税義務判定
Ⅲ 相続があった場合の届出実務
Ⅳ 相続があった場合の税額計算における留意点
Ⅴ 適格請求書発行事業者に相続があった場合のみなし登録制度

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