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【ハイブリッド開催】法人の解散と清算をめぐる税務 (事例検討と実務編) 

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開催日時 10月05日(月)13:30~16:30
講師 植田 卓

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会場 株式会社ミロク情報サービス 札幌支社

札幌市中央区北3条西4丁目1-4 DーLIFEPLACE札幌9階

TEL:011-231-3602

セミナー形式 ハイブリッド型セミナー
対象システム
対象 会計事務所向け
受講料 ミロク会計人会会員:1人/4,400円(税込)
一般参加:1人/8,800円(税込)

※他単位会会員の方の受講料は、北海道会会員価格に準じます(テキスト代を含む)。

【受講料お支払方法】
後日、請求書を発送致しますので受講料をお振込みいただきますようお願い致します。
認定 <北海道税理士会認定研修 認定番号:26-028>
<日本FP協会継続教育単位認定(3単位)>
定員 60名
備考
担当支社 札幌支社 セミナー事務局:田中・後藤 TEL:011-231-3602 FAX:011-231-3604

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セミナー内容

★★本研修は会場受講とWeb受講(Zoomウェビナー)を選択できます。★★ 
【後日、1週間のアーカイブ配信を予定しています。】 


 法人の解散と清算に関する税法の規定については、会社側の税務と株主側の税務との双方を理解する必要があります。通常、清算を行うと残余財産の分配が発生しますが、これに伴ってみなし配当が発生します。このみなし配当の金額の計算は会社の税務上の純資産の状況によって変わり、さらに株主が法人か個人かによって株主の課税関係が異なることになります。また、繰越利益剰余金がマイナスの場合には、期限切れ欠損金の活用も重要です。
 今回は、解散から清算に至る様々なパターン別に具体例を設定し、これらを事例検討方式によって、解散と清算に関する税務計算の流れを確認し、併せてこれらの事例ごとに関連する会社法の規定も確認してまいります。

1.解散を行った場合の事業年度(3事例)
2.残余財産が確定した場合の課税関係(3事例)
3.残余財産の一部分配を行った場合の課税関係(1事例)
4.期限切れ欠損金がある場合(2事例)
5.解散と清算に関する会社法と税務の概要

※上記の項目は、予告なく変更する場合がございます。

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Web受講の場合は、本研修は「Zoom」を使用した研修の為、
インターネット環境が必須です。詳細は別途、メール・FAXなど
でお知らせします。

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★研修会を中止・延期またはWeb開催に変更となった場合は、
メール・FAXなどでお知らせいたします。

★テキストはPDFデータでの配布となりますのでご注意ください。
テキストデータ配布後は受講の有無にかかかわらず受講料が発生しますのでご注意ください。
また、会場受講の方もテキストはデータ配布となりますので必要な方は印刷してご持参ください。
テキストのみの販売はいたしておりません。


◆◆◆◆ アーカイブ配信に関しまして ◆◆◆◆

本研修会にお申し込みされた方に、
後日1週間のアーカイブ視聴(録画データの視聴)
をご案内予定です。

※注意※
アーカイブ配信のみ視聴された場合は、
「北海道税理士会その他研修」の扱いとなり、
ご自身で税理士会への申請が必要となります。
また、FPの受講証明書は発行できません。

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