研修・セミナー
【ハイブリッド開催】相続税調査を意識した申告書の作り方(3)
| 開催日時 | 11月17日(火)13:30~16:30 |
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| 講師 | 田村 栄 |
| 会場 | 株式会社ミロク情報サービス 札幌支社 札幌市中央区北3条西4丁目1-4 DーLIFEPLACE札幌9階 TEL:011-231-3602 |
| セミナー形式 | ハイブリッド型セミナー |
| 対象システム | |
| 対象 | 会計事務所向け |
| 受講料 | ミロク会計人会会員:1人/4,400円(税込) 一般参加:1人/8,800円(税込) ※他単位会会員の方の受講料は、北海道会会員価格に準じます(テキスト代を含む)。 【受講料お支払方法】 後日、請求書を発送致しますので受講料をお振込みいただきますようお願い致します。 |
| 認定 | <北海道税理士会認定研修 認定番号:26-034> <日本FP協会継続教育単位認定(3単位)> |
| 定員 | 60名 |
| 備考 | |
| 担当支社 | 札幌支社 セミナー事務局:田中・後藤 TEL:011-231-3602 FAX:011-231-3604 |
セミナー内容
★★本研修は会場受講とWeb受講(Zoomウェビナー)を選択できます。★★
【後日、1週間のアーカイブ配信を予定しています。】
相続税の申告書を作成するうえで、誰しもが調査の対象になることは避けたいと思っていることでしょう。調査の対象にならないということは正しい申告ということです。ただ、一口に正しい申告といっても、どうすればよいのか漠然としています。それならば、その正しい申告のための押さえるべきポイントを再確認してはどうでしょうか。
このテーマの下、18時間相当分の研修項目を選び出しました。18時間を3時間で履修するのは無理ですから、シリーズ化して何回かに分けて勉強しようとしたものです。基本的なことが中心ですので、研修項目はおのずと相続税のチェックシートに似てきますが、チェックシートには書かれていない「税務署の注意している点」にも触れています。※一昨年、昨年に引き続き3回目の開催となります。
概要:3部作
第一部 土地評価
第二部 名義預金・金
第三部 建物・株式・相続税調査と税理士賠償責任
※本来全18時間研修から3時間分を第一部~第三部より抽出して開催いたします。
※項目は、予告なく変更する場合がございます。
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Web受講の場合は、本研修は「Zoom」を使用した研修の為、
インターネット環境が必須です。詳細は別途、メール・FAXなど
でお知らせします。
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★研修会を中止・延期またはWeb開催に変更となった場合は、
メール・FAXなどでお知らせいたします。
★テキストはPDFデータでの配布となりますのでご注意ください。
テキストデータ配布後は受講の有無にかかかわらず受講料が発生しますのでご注意ください。
また、会場受講の方もテキストはデータ配布となりますので必要な方は印刷してご持参ください。
テキストのみの販売はいたしておりません。
◆◆◆◆ アーカイブ配信に関しまして ◆◆◆◆
本研修会にお申し込みされた方に、
後日1週間のアーカイブ視聴(録画データの視聴)
をご案内予定です。
※注意※
アーカイブ配信のみ視聴された場合は、
「北海道税理士会その他研修」の扱いとなり、
ご自身で税理士会への申請が必要となります。
また、FPの受講証明書は発行できません。
